Bird Town バードタウン坂本レイクゲートヒルズⅦ期[全37区画/残33区画]
今回は、京都から滋賀へとお引越しされ、新しい住まいでの暮らしを満喫されているお客様にお話を伺いました。ご主人と奥様、そして元気いっぱいの姉妹が暮らす、笑顔あふれるお住まいです。家づくりのきっかけや実際の住み心地、お気に入りの空間についてたっぷりと語っていただきました。
お引越しのきっかけや、この土地を選ばれた理由を教えてください。
ご主人: もともとは京都に住んでいたのですが、私の実家がある高島と、妻の実家がある山科のちょうど間をとって、このエリアを選びました。電車通勤をしているため、「駅チカ」であること、そして実家へのアクセスの良さ、角地という条件、最後にコストパフォーマンスの良さが最大の決め手になりました。
奥様:実際に住んでみて、お出かけには思っていた以上に車が必要だなというギャップはありましたが、通勤やお出かけの足回りはとても便利です。JR(比叡山坂本駅)と京阪の駅、どちらも徒歩10分以内で行けるんです。最近はJRが運休する際も事前に情報が出るので、そういう時はすぐに京阪に切り替えて京都方面へ出られます。2WAYアクセスは本当に心強いですね。
普段の生活の利便性はいかがですか?
奥様: 日常の買い物は平和堂や、大津京のバローによく行きます。ドラッグストアのコスモスもよく利用しますし、周辺にお店が多くてとても便利です。 子供たちは近くの「たけのこ保育園」に通っているのですが、車で2分、歩いても10分ほどの距離です。送り迎えの時間帯でも道が混むことなくスムーズですし、保育園の駐車スペースにも余裕があるので助かっています。
ご近所付き合いや周辺の環境はいかがですか?
奥様: この分譲地は同世代のご家族が多くて、とても過ごしやすいです。同じ通りにイベントを企画してくれるご近所さんがいて、みんなに声をかけて夏祭りをしたり、お鍋をしたりと、楽しく交流しています。
ご主人: 子供たちも近所にお友達がたくさんできました。ご近所さんに少し子供を見てもらっている間に家事を済ませたり、サイズアウトした子供服や乗らなくなった自転車を交換したり、過去にはバザーのようなことをしたこともあります。犬や猫を飼っているお宅も多く、動物好きな子供たちは大喜びです。
奥様: 最初はリビングの大きな窓のカーテンを開けておくのは外からの視線がストレスになるかな?と思っていたのですが、ご近所との関係性が良く、程よい距離感があるので今は全く気にならず、開放的に過ごせています。




